2026年10月31日土曜日

北海道旅行④旭川 上野ファーム

北海道旅行 函館①はこちら

北海道旅行 函館②はこちら

北海道旅行 ③札幌はこちら


北海道三日目。

朝、札幌駅から旭川駅まで移動します。

特急もありますが、安い高速バスにしました。
バス乗り場は、6月のツアーの時、個人的に訪ねた「赤レンガ庁舎」の向かい側。



修復を終えたばかりなので、銅がきれいです。これが年月とともに青銅色になっていくんですね。
6月、てっぺんの塔に上るツアーに参加したんですが、これが予想以上によかった!!!




塔から見下ろした公園(6月撮影)。

さて、高速バスは予約不要とのことでしたが、三連休に入っていたので心配で早めに到着。

最終的に、補助席を利用するほど満席になりました。こんな満席の高速バスは初めてです。
乗車時間は2時間ちょっと。

旭川って、大きい町なんですね~!!!!駅は新しいのかな。ピカピカです。

駅前にはこんなすてきなお庭がありましたよ。







ここで友だちと落ちあい、借りてもらったレンタカーでカナディアンワールドへ行きます。
その前に「上野ファーム」を観光しました。

ドラマ「風のガーデン」で造園を担当された上野砂由紀さん一家の”北海道ガーデン”。
英国風ガーデンをベースに北海道の気候風土を生かしたオリジナルの庭だそうです。
ガーデン好きなら一度は訪れたい場所。

数日後には冬期休園に入ってしまうとのことで、ギリギリ間に合いました。

みなさんは「風のガーデン」は観られましたか?
先日お亡くなりになった倉本聰氏脚本。2008年10月~12月に放映。

撮影を終えられていた出演者の緒形拳さんが放映直後に急逝され、これがテレビドラマの遺作となったことでも知られています。

自分の死を見つめるという重いテーマでしたが、深く心に刻まれ、考えさせられる内容でした。

ドラマのロケになったガーデンは、富良野プリンスホテル敷地内に作られ、今も保存されています。
4年前のカナディアンワールドツアーの時に、希望する方とタクシーで訪れました。
その時の日記はこちら


旭川駅から10分くらいで上野ファームに到着。連休ということもあり、たくさんの車が停まっていました。







時期的にあちらもこちらも、ハロウィン仕様。
こんなにたくさんのかぼちゃの種類を見るのは、カナダに住んでいた時以来かも。
かぼちゃはすべて、園で育てているものだとか。

園のシンボル(?)守り神(?)は、ノームという妖精。
あちこちにノームたちが隠れています。







撮影スポットもいっぱい。



ジャコランタンに花を活けて・・・
怖いおばけもかわいらしくなってますね。







ここにもノーム、いました!




まさにイングリッシュ・ガーデン!!!
だけど、北海道的でもあり・・・センスのよさが光ってます。




ニワトリが自由に歩き回っています。



上野ファームが最初に作ったのがこの”マザーズガーデン”。
形にとらわれず自由にダイナミックにさまざまな花を植栽しているそう。



秋バラがきれいです。




と思うと、ローズヒップも。




白樺の小道。
『赤毛のアン』で、アンとダイアナが登校に使っている小道はこんなだったのでは???と想像がふくらみます。うっとり。




グラデーションがきれいすぎる・・・自然の美しさ。




”ノームの庭”
庭づくりをノームが手伝っているそうですよ♪

おうちは、ムーミンを思わせますね。














あまりに早く動くので写真に撮れなかったエゾリス。
何枚も撮ったら、ピントの合っているのが1枚だけありました(;^_^A




異世界へ続く扉?!
どこでもドア、欲しいですね。

この道が、射的山頂上へとつながっています。
ふうふう言ってのぼっていくと(笑)

すばらしい眺望が広がっていました。




ここに来る時に走ってきた道路が見えます。

この射的山は屯田兵の射的訓練場としても使われていた歴史のある山だそうで、石器なども出土した遺跡でもあるそうです。




お土産はお米とチコリのフィナンシェを買いました。
お米を使っているのがいいですね。

ランチも園内でおいしくいただき、午後2時半ごろ、カナディアンワールドへ向けて出発しました。

(つづく)

≪お茶会のお知らせ≫

★生誕100年 エリザベス二世女王のお茶会@浜松
11月25日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 


★ロマノフ王朝のお茶会@浜松
12月23日(水)午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

浜松の参加費は2,800円(お茶とお菓子付き)です。


静岡市のヴォーリズ建築の洋館「ミス・カニンハム」さんでもお茶会を開催させていただきます。
★ロマノフ王朝のお茶会      
11月19日(木)13:30~15:00 (満席・キャンセル待ち受付中)
参加費:3,000円(お茶とお菓子付き)


お申込み・お問い合わせはこちらからどうぞ(goole form) 。
返信はパソコンのフリーアドレスになります。受信拒否設定されていると返信メールが届かないので、数日たっても返信がない場合はお手数ですが設定を変更されるなど、お客様のほうで対処お願いします。

こちらからメールをしないということはございません。
私の返信がブロックされる例が多発しています。こちらでは対処のしようがありませんので、ご自身の設定を確認お願いします。
ご自身のメールアドレスの入力ミス(打ち間違い)も過去ございました。再度フォームから入力をしてみていただくのも一案です。


これまで出版していただいた本がどんどん絶版になっています。
原料高で増刷もないとのことです。新品でまだ購入できる本をまとめてあります。
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2026年10月30日金曜日

くまのプーさんのお茶会@浜松

浜松にて「くまのプーさんのお茶会」を開催させていただきました。

猛暑の夏はお茶会をお休みさせていただいてました。
長い休みがあけてのお茶会で、みなさんに「待ってましたよ」と言っていただいてとてもうれしかったです。





今年は原作出版の100周年。
「くまのプーさん」はディズニーが原作ではありません。
イギリスの作家A・A・ミルンが書いたお話です。
挿画は、アーネスト・シェパード。

アメリカナイズされたディズニーのプーさんは好みではありません・・・クラシック・プーグッズは許せても、まゆげのあるプーさんは・・・(/ω\)

作者のミルン、最初から物語として書いたわけではないんですよ。
と、プーさん誕生のお話をさせていただきました。

モデルになったテディベアのお話も(^。^)y-.。o○
テディベアは、それだけをテーマにしても一回のセミナーになるくらい奥が深いんですよね。 



お菓子は毎回Mさんが作ってくださいます。
今回はマフィン。
プーさんが大好きなはちみつを練り込んでもらおうと思いましたが、Mさんから上からかけてもらったほうがはちみつの味が活きるのでは、とご提案いただき、そうすることに。

浜松産の百花はちみつがちょうどあったので(それも近所の!!)好きなだけかけて食べていただきました。

私自身ははちみつはそんなに好きなほうではないのですが、このはちみつはくせがなくあっさりとしていて合いました。
はちみつもいろいろですね。

遠くから来てくださった方もいらっしゃいました。ありがとうございました。

来月は11月25日(水) テーマは生誕100年のエリザベス二世女王です。
イギリス君主最長の在位を誇り、人々からの信頼も厚かったエリザベス女王。
そのお人柄にふれる機会になればと思っています。

お申し込みは私まで。

 ≪お茶会のお知らせ≫

★生誕100年 エリザベス二世女王のお茶会@浜松
11月25日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

★ロマノフ王朝のお茶会@浜松
12月23日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

浜松の参加費は2,800円(お茶とお菓子付き)です。


静岡市のヴォーリズ建築の洋館「ミス・カニンハム」さんでもお茶会を開催させていただきます。
★ロマノフ王朝のお茶会      
11月19日(木)13:30~15:00 (満席・キャンセル待ち受付中)
参加費:3,000円(お茶とお菓子付き)


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2026年10月27日火曜日

北海道旅行③ 札幌

北海道旅行函館②はこちら

特急「北斗」は20時頃に札幌駅に到着予定だったので、函館で買った駅弁を車内で食べ、ホテルに着いたあとはどこにも出かけず、就寝。

翌朝は6時前にホテルを出て、北海道大学構内を散歩しました。
そのために北大そばのホテルを予約したのです。
6月のツアーの時に北大に行きたかったのですが、時間がありませんでした。




イチョウ並木。
まだ紅葉していませんね。

構内は、早朝でも、犬の散歩やジョギングの人がいました。



広い広い敷地。川も流れています。




案内板があるので迷いませんが、念のため携帯のグーグルマップも確認します。




クラーク博士の胸像。これを見たかった。
羊ケ丘の像はあとからつくられたもの。こちらが最初。

有名なポプラ並木とこの胸像を目的に北大を訪れる観光客が年々増加して観光公害が生じていたため、昭和48年に北大当局は観光バスの構内乗り入れを制限。

そうなると観光客が胸像を見れない事態が生じるということで、札幌観光協会は羊ヶ丘展望台に新しいクラーク博士像を建立する計画を立て、北大の了解を得た、というのがなりゆきだとHPにも書いてありました。




古い建物もたくさんあって、洋館好きにはたまりません。
これから朝が明けていく感じ、わかりますでしょうか。




北海道大学総合博物館も見たかったのですが、8時発の旭川行き高速バスに乗らないといけないので今回は無理(/ω\)

建物は1929年築の理学部本館。
外壁が茶褐色のスクラッチタイルおよびテラコッタ張りのモダーン・ゴシック風の建物。

北大構内にある鉄筋コンクリートの本格的建築としては最も古い建物だそうですよ。
うう、中を見たかった。もちろん、展示も。




もう一つの目的地、ポプラ並木へ向かいます。
途中、羊さんがいました。




北大のシンボル、ポプラ並木。中には入れません。
アニメ「赤毛のアン」の美術を担当した井岡さんが、ここを気に入ってよくスケッチに来ていたそう。






北海道のコンビニ「セイコーマート」。
北大の中のお店は24時間で、北大グッズも売っているとのことで、ここでお土産を買おうと立ち寄りました。




クラーク博士のイラストが描いてある北大ラスク。
これはいい!即決。
北大オリジナルのフレーバーティーには、ポプラ並木が描かれていて、これまた私のツボ。




ラスクは、フランスパンの薄切りスタイルかと思いきや、こんな正方形でかわいらしい。
マーガリンではなくちゃんとバターを使っている。
いろんな味がありましたが、できるだけプレーンに近い味がいいので赤肉メロン味(いちばんベーシックそうだった ;^_^A)をセレクト。
クラーク乳酸菌入り、と書いてあります。北大の特許成分の、良質乳酸菌らしく「クラーク乳酸菌」と名付けられたとか。
その乳酸菌のおかげ???かわかりませんが、予想以上におしかった!!!
もうひと箱買えばよかった。

急いでホテルへ戻り、8時のバスに間に合うようにチェックアウトして地下鉄で移動。
北大を見ただけの札幌一泊でした(;^ω^)

(つづく)
 

 ≪お茶会のお知らせ≫

★生誕100年 エリザベス二世女王のお茶会@浜松
11月25日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

★ロマノフ王朝のお茶会@浜松
12月23日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

浜松の参加費は2,800円(お茶とお菓子付き)です。


静岡市のヴォーリズ建築の洋館「ミス・カニンハム」さんでもお茶会を開催させていただきます。
★ロマノフ王朝のお茶会      
11月19日(木)13:30~15:00 (満席・キャンセル待ち受付中)
参加費:3,000円(お茶とお菓子付き)


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2026年10月24日土曜日

北海道旅行 函館②

函館①はこちら

初日の夕食は、元町の「函館カール・レイモン」のレイモン・ドッグをテイクアウト。

カール・レイモンは本場ドイツのソーセージやハム、そして畜産が食を豊かにすることを函館で広めた人。
昨年創業100年だったそうと。

1983年にニッポンハムグループ入りし、現場引退。
1987年逝去。

現在のレイモンハウス元町は、レイモン工場跡だそうです。
二階にはカール・レイモン歴史展示館があり(2006年完成)、そちらも見学させていただきましたよ。




以前の日記に書きましたが、『レイモンさん 函館ソーセージマイスター』(集英社文庫)という小説を読んだばかりということもあり、レイモンさんゆかりの地をタイムリーに訪ねてみることに。



お店の隣りには、レイモンさんが住んでいた家が残っています。

レイモンさんを支えた妻のコウの力も大きいけれど、ドイツの本物のハム・ソーセージを日本に根付かせるという熱い思いが現在まで残るお店になったんですね。

函館山の夜景を見に行きたいと思いましたが、1万歩以上歩いて疲れたので、大事をとってやめました。オバちゃんの無理は禁物。まだ一日目で、先は長い(笑)

函館2日目
初日に行ったらすでにクローズしていた(;^_^A 「グリーンゲイブルズ」カフェにオープンとともに入りました。

ご高齢のマダム、2時頃に誰もお客様がいらっしゃらなければクローズしてしまうそうです。
手作りにこだわっていること、長く営業したいこともあって、無理はしないそうです。
無理しない、大事、大事。



バラの季節がきれいみたい。秋バラがちょっと咲いていました。





店名からもわかりますが『赤毛のアン』好きのオーナーさんの赤毛のアン関連本やグッズがいっぱい。

ターシャ・テューダーさんもお好きのようでターシャ関係もたくさん。
ターシャ・テューダーさんの家を、ツアーを組んで訪ねたのは2019年。コロナ禍前の最後のツアーになりました。

初めて行ったアメリカのボストン。いい町だったなぁ・・・また行きたいと思っていたけれど、海外旅行はお金がかかりすぎて無理そう。

ボストン&ターシャの家を訪ねるツアーの日記はこちらから。





朝は食べていませんが、お昼はお昼で行きたいお店があったので、軽く、と思ってフレンチトーストセットを頼みましたら、あら、けっこうボリュームが(;^_^A
メープルシロップがたっぷり。
バラの香りがする紅茶もつきましたよ。

すぐにはお昼は食べられないので、港にある金森レンガ倉庫でお土産探し。



以前、雑誌の取材で、この倉庫にあった「フェリシモクリスマスミュージアム」を訪ねました。その時は取材だけでとんぼ返りでした。
もうミュージアムはないんですよね。あの充実したコレクションはどうなったのでしょう。寂しいです。




レンガ倉庫には、白い恋人函館ベイミュージアムがありました。
白い恋人がバラで買える!!これはうれしい。

白い恋人をイメージしたルピシアとコラボの紅茶は、別のところで買ったんです。ベイミュージアムには売っていなかった(と思う)。セットで売ってもいいのにね。




港には、新島襄の銅像がありました。若い!

アメリカに行きたくて、函館から密航したそう。吉田松陰が失敗したので、江戸から遠い函館まで来たとか。

密航に成功し、1865年にボストン到着。アマースト大学で学んだとき、クラーク博士に化学を習ったんだそうですよ。クラーク博士が来日したのはその縁だったとか!




探していたお土産は「函館タータン」のもの。

それぞれのお店が函館タータンを使ってオリジナル商品を作っているため、ひとつのところに函館タータングッズがまとまっているわけではないため、探しました。

断捨離中なのでぐっと我慢し、コーヒーと、ポーチを。
大好きなシマエナガが刺繍されていて、これは買わずにはいられませんでした(^-^;
かわいすぎる。

函館をイメージさせる色で作られた函館タータン。スコットランド・タータン登記所に登録されて2周年だそう。
ぜひレンガ倉庫に来たら探してみてくださいね。




私の『すてきなタータンチェック』(福音館書店)は、函館タータンができるずっと前に出版したため、紹介できていませんが、ぜひ、タータンとは何?を深めるためにこの本を読んでみてくださいね。
お子さんが読めるように、わかりやすくまとめています。
私からサイン入りで送ることもできるのでお問合せください<m(__)m>

タータンといえば、拙書『すてきなタータンチェック』、福音館さんのページに感想が寄せられています。ありがとうございます!!!読んでくださり、よかった!と思ってくださったら、ぜひ、書き込みをお願いいたします<m(__)m> 

会員登録などしなくてもすぐに書き込めます(#^^#)


さて、金森レンガ倉庫は、坂をくだった海辺の平地(?)にあります。
平地は歩くのも楽ですね~~~(笑)
路面電車が通っていて、趣があります。





レンガ倉庫は金森レンガ倉庫という名前ですが、もともとは金森洋物店の倉庫でした。
創業者は函館の四天王といわれるビジネスマンで、手広くいろいろな商売をしたそうで、写真の建物が資料館になっています。
入場料100円。とてもおもしろかった!!!




マンホールカードをもらったのですが、それがこのイカデザインでした。

そろそろランチのラストオーダーになりそうだったので、目的の「五島軒」さんへ。
時間が遅かったにもかかわらず、15分ほど待ちました。

カレーが有名みたいですが、辛そうだったので、ハヤシライスにしました。
メニューを見ると、デミグラスソースも有名だそうです。




きのこ入り。おいしかったです。





名物のカレーはレトルトをお土産にしました。
ロシアのスーシュカも。もともとはロシア料理とパンのお店として創業したのだそうで、ロシアンティーも味わえるようでしたが、もう、おなかに入りません・・・

お茶は、とうもろこし茶と、黒豆茶。どちらも北海道産を使用。鮭をくわえたくまのイラストも北海道らしいし、小さくて軽いので、お茶類はお土産にいいですね。

16:40発の特急「北斗」で札幌へ。
函館駅までのバスに乗ったら、周遊バスで、二日間歩いた元町をぐるっと回りました。遠回りになりましたが、記憶をたどるいい時間になりました。

函館ー札幌間は、特急で約4時間。飛行機で約40分。
高速バスは時間がかかりすぎるのでパス。
特急にするか、飛行機か。

最期まで悩んだ末、函館空港までの移動、新千歳空港から札幌市内のホテルまでの移動と混雑具合を考え、特急にしました。重くはないけれどスーツケースを持っているので、できるだけストレスのない移動にしたかった。

とはいえ、4時間は長かったです・・・・(/ω\)
シカに衝突する可能性のある区間は徐行していました。

(つづく)

 ≪10月以降のお茶会のお知らせ≫

★出版100年 くまのプーさんのお茶会@浜松
10月28日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

★生誕100年 エリザベス二世女王のお茶会@浜松
11月25日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

浜松の参加費は2,800円(お茶とお菓子付き)です。


静岡市のヴォーリズ建築の洋館「ミス・カニンハム」さんでもお茶会を開催させていただきます。
★ロマノフ王朝のお茶会      
11月19日(木)13:30~15:00 (満席・キャンセル待ち受付中)
参加費:3,000円(お茶とお菓子付き)


お申込み・お問い合わせはこちらからどうぞ(goole form) 。
返信はパソコンのフリーアドレスになります。受信拒否設定されていると返信メールが届かないので、数日たっても返信がない場合はお手数ですが設定を変更されるなど、お客様のほうで対処お願いします。

こちらからメールをしないということはございません。
私の返信がブロックされる例が多発しています。こちらでは対処のしようがありませんので、ご自身の設定を確認お願いします。
ご自身のメールアドレスの入力ミス(打ち間違い)も過去ございました。再度フォームから入力をしてみていただくのも一案です。


これまで出版していただいた本がどんどん絶版になっています。
原料高で増刷もないとのことです。新品でまだ購入できる本をまとめてあります。
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