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2026年7月4日土曜日

北海道のカナディアンワールドツアー④札幌時計台

豊平館のあとは、札幌時計台へ移動しました。

この辺は駐車できるスペースはありません。
札幌市役所のところで降ろしていただき、そこから歩いて時計台へ。

その前に、市役所19階の展望台を訪ねました。無料で、景色もいいとの口コミでした。




おおー。確かに眺めがいいです。
とはいえ、もっのすごい風でした(^-^;




眼下に見える、大通り公園。

30年以上前、青函連絡船がなくなるという年。
青函連絡船に乗って、函館と札幌を旅行しました。
札幌の雪まつりに合わせて来ました。大通り公園が雪まつりの会場でした。
うろ覚えです、とにかく寒かった記憶はあります(笑)

4年前の、カナディアンワールドツアーのあと、札幌にちょこっと立ち寄りました。
今回は3回目です。



これから歩いていく札幌時計台が見えます!
ビルの中に埋もれている様子がよくわかる。
けなげでかわいらしい。
もっと小さく見えたけど、意外と大きいと感じました(周りのビルが大きすぎるから小さく見えるけど)。奥行きのある建物なんですね。




市役所側から見た(つまり側面)時計台。
文字盤は4方向についていますね。

例の、開拓使のシンボル、赤い星が見えます。
時計台には合計17個の赤い星があるそうです。




正面からの時計台。
4年前にも来ました。その時は中に入らなかったので、今回は中へ。

中に入ってがっかりするという口コミが多いみたいですが、私はおもしろかったです。

スタッフの方に簡単にガイドもしていただきましたし♪

札幌の街の誕生から現在までを見守り続けてきた、街の象徴とも言える歴史的建造物。
1878年、北海道の開拓を担う人材を育てる「札幌農学校(現在の北海道大学)」の演武場として建設。

初代教頭であるクラーク博士の提言のもと、兵式訓練や入学式などを行う場として使われ、1881年に現在の時計塔が付設されました。

最初から時計塔がついていたわけではないので、ちょっとバランスがくずれた、頭でっかちになっているそうです。
そこがかわいいところなんですよね。

一時はビル開発による取り壊しの危機がありましたが、市民によって守り抜かれました。








建物裏側にも見つけました、赤い星。
17個すべては見つけられませんでした。むきになって数えちゃう性格ですが、ツアーなので時間もなかった(^-^;



ブロンズ製のクラーク博士と記念写真。
一人で入ってたら撮らないんですが、今回はみなさんと一緒なのでテンションもあがってパチリ。

今でも現役で鐘が鳴る時計台。
1933年から約半世紀にわたって時計台を無償で守り続けた時計職人・井上清さんの功績がありました。

時計塔のガラス窓が割れているのに気づき、雨風で機械が錆びることを危惧した井上さんは市役所へ駆け込み無償での修理を申し出ました。

予算がないと難色を示す役人に対し「重病人を見殺しにできるか」と力説し、内部への立ち入りと修理の許可を得ます。
実際に中に入ると、機械は錆びと埃にまみれていましたが、数日かけて磨き上げ、再び鐘の音を響かせました。

時計台の時計は重りの力で動くため、3日放置すると止まってしまいます。運針用(50kg)と打鐘用(150kg)の重りを人力で巻き上げる作業を3日に一度続けました(この巻上げには約2時間を要する重労働でした)。

地震や大雪の際もすぐに駆けつけられるよう、仕事以外での泊まりがけの旅行を控えるなど、私生活を犠牲にして時計の精度を守り続けました。
重りの巻上げを電動化する案が出た際も、「手で巻き上げ、掃除をするからこそ丈夫なのだ」と主張しました。

時計台の心臓部である時計機械の同型機が展示されています。
実際に歯車が噛み合い、重りで振り子が動く仕組みを間近で観察できます。
実際に時計を動かしている機械は、1881年の始動以来、現役です。

井上さんと一緒に動いてきた時計台。職人魂を受け継いだ姿にしばし言葉がありませんでした。

このあとカナディアンワールドへ向かい、近くのホテルで一泊。翌日カナディアンワールドで一日過ごしたあと、また札幌へ戻り、そこでツアーは終了しました。
ホテル泊をつけていたので、一泊した翌日はみなさん、お好きなところを観光されて帰宅されたようです。





私は赤レンガ庁舎と、開拓の村へ行きました。
赤レンガ庁舎は4年前は改修中で入れず。
なので今回は大興奮。ガイドツアー、八角塔ツアー、両方申込み、存分に満喫しました(^。^)y-.。o○

開拓の村は、明治村みたいなところ。貴重な古い建物が集まっていて、こちらもおもしろくって、大興奮(笑)

まだまだ行きたいところはたくさん。


北海道、でっかいどう。

また来たいです。10月に来ようと計画中。


さて、浜松でのお茶会のお知らせです。
テーマは毎回変わります。 

★7月22日(水)若草物語とアメリカ建国250年
10:30~12:00
参加費:2,800円(お茶とお菓子付)
場所は浜松市入野の個人宅です。駐車場あり。浜松駅からバスでも来ていただけます。


8月、9月は猛暑のためお休みいたします<m(__)m>


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ご自身のメールアドレスの入力ミス(打ち間違い)も過去ございました。再度フォームから入力をしてみていただくのも一案です。


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原料高で増刷もないとのことです。新品でまだ購入できる本をまとめてあります
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2026年6月30日火曜日

北海道カナディアンワールドツアー③豊平館

今日で6月も終わり、一年の半分が過ぎてしまいました(^▽^;)
歳を取るごとに、時間の流れが早いです。

6/19~21 北海道カナディアンワールドツアーの日記

その1その2 で、カナディアンワールドについて先に書いちゃいましたが、
初日は新千歳空港集合で、札幌観光を先にいたしました。

お昼は「豊平館」のカフェでカレーランチです。

豊平館は1880年に建てられた外国人技術者(お雇い外国人)の宿泊施設や、国内外の要人を迎える迎賓館でした。
現在、国の重要文化財です。

日本人が設計・施工を手がけた木造の洋風建築としては現存最古のもので、翌年には明治天皇が北海道へ行幸された際の宿舎としても使われました。

当時の大工たちが西洋技術を学びつつ、自らの熟知した伝統技法を組み合わせた跡が残る「和洋折衷建築」の代表とされます。




当時貴重だった、ラピスラズリから造られた高級顔料が使われていて、その美しい青色は「ウルトラマリンブルー」と呼ばれています。

正面のてっぺんに見える赤い星。北海道開拓使のシンボルです。
次に行った札幌時計台にもたくさんあしらわれていました。







和洋折衷の技法がいたるところで見られます。

部屋も貸し出しているそうですよ。有効活用されているのはいいですね。
ここで読書会とか、楽しそう。








ちょうどどなたもいらっしゃらなかったので、持ち寄ったアン人形の撮影会とあいなりました♪




館内のカフェで、プレミアムカレーを♪♪
私にはちょっと辛かったですが、気に入られてレトルトを購入された方もいらっしゃいましたよ。
北海道というとスープカレーが有名ですが、こちらはオーソドックスなカレーで、魚介やごぼうも入っていて味わい深かった。




バルコニーからの眺め。

中島公園という、広い公園の中に移築されました。公園の中だから、静かだし、排ガスにもやられずいいですね。




この中島公園、雰囲気がイギリスの公園に似ています!!
垂れ下がった柳の感じがイギリスっぽく感じるようです。




池からの眺め。
鳥のさえずり、風の音・・・・のどかで、くつろげますね~。



ここでもアン人形を撮ってみました。
実は、ツアー参加者さんに、後ろから人形を支えてもらってます(^▽^;)
Tさん、ありがとうございました!

売店で豊平館のマスキングテープを記念に購入しました。
ファイルやエコバッグもよかったけど、もう家にたくさんある・・・マステもいっぱいあるんですけどね(^▽^;)

このあとは時計台へ移動します。

(つづく)

さて、浜松でのお茶会のお知らせです。
テーマは毎回変わります。 

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10:30~12:00
参加費:2,800円(お茶とお菓子付)
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2026年6月28日日曜日

北海道カナディアンワールドツアー②カナディアンワールド

その1からの続き。

ツアー一日目は札幌を観光後、カナディアンワールドから一番近い、スターライトホテルへ夜着。

温泉施設を持つ、地元の方にも人気の施設です。

星の降る里・芦別、とうたっていて、星がきれいに見えるそうですが、到着した夜は大雨で、星は当然、見れませんでした・・・残念。

翌2日目は、カナディアンワールドで丸一日、過ごしました。

ぽつぽつと雨が降ったりもしましたが、すぐにやんで、晴れ間も出るなど、天気がもってくれたのでありがたかったです。
ただ、すごく蒸しました(^-^;
4年前も、蒸し暑かった記憶があります。
この場所はもともと炭鉱だったところで、すり鉢状になっているから、湿気がたまりやすいのでしょう。






丘の上に建つ、茶色い建物が、アンティークとアンティークオルゴールの館「テラノーヴァ」さん。
ここで、私のお茶会をさせていただきました。

その前に、バターカップスの会員さんで、アヴォンリーポストやカフェデュフランの運営をされているTさんが受けてくださった、オリジナルのピクニックランチ。





サンドイッチや、トマトとチーズのカプレーゼなどなど。手作りです♪




手作りのいちごシロップも作ってきてくださって、それを割ってみんなでいただきました。とてもおいしかったです。
北海道のビネガーソーダも爽やかで、スキっとしました。
氷を買ってきていただいたおかげで、気持ちの良い飲み物となりました。





このあとアヴォンリー・ポストで、お手紙ワークショップがありました。
私は片づけ等していてみなさんの様子をじかに見ることはできませんでしたが、みなさんとても楽しまれたようで生き生きとした表情をされていました!(^^)!

最後に、私のお茶会。

テラノーヴァは丘の上にあるので、眺めがすばらしいです。












持ち寄ったアン人形、勢ぞろい♪
用意してくださったお菓子は、北海道の銘菓ぞろい。





使用してくださったティーカップ類はすべてアンティークとのこと。
私のカップはなんと”タータン”。
私のためにと選んでくださったんですよね、ありがとうございます<m(__)m>
テンションあがりました~。


荒井さんには、最後に、朗読をしていただきました。
プロの朗読はすばらしく、みなさん聞きほれていました。
荒井さん、ありがとうございました。

名残惜しくカナディアンワールドをあとに、札幌へ。
このあとの日記では、札幌観光の話を書きますね。 


さて、浜松でのお茶会のお知らせです。

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2026年6月26日金曜日

北海道カナディアンワールドツアー①カナディアンワールド

東北での地震、そして台風と、自然災害が続いています。
被害に遭われた方へ、心よりお見舞い申し上げます。

これからの台風シーズンにもしっかり備えていきましょう。

先週、私がご案内する北海道カナディアンワールド&札幌ツアーを無事に終えました。
ご参加くださったみなさま、心よりお礼を申し上げます。

カナディアンワールドは北海道の芦別市にある、赤毛のアンのテーマパーク。
現在は無料の公園となっています。

このカナディアンワールドには4年前、やはり私がご案内するツアーを開催させていただきました。コロナ禍でしたが、そんな時だからこそ楽しいことを♪とツアーを計画。
4年前は、富良野のラベンダーを組み合わせ、7月に催行いたしました。
その時の日記はこちらから

コロナ禍が過ぎ、物価高、円安でどのツアーも高騰。特にホテル代がものすごく高くなっててびっくりです。

7月ではツアー代が高くなるので6月で実施してみました。
何とか天気も持ってくれました。

札幌を観光してからカナディアンワールドへ向かいましたが、先にカナディアンワールドのお写真をアップします♪

札幌からは車で約2時間。北海道は広いなあ、とつくづく思います。
4年前のツアーでは旭川空港から入りました。旭川空港からのほうが近いです。が、地方空港からの便がありません(-_-;)








このツアーを企画した理由のひとつが、赤毛のアンのファンクラブ「バターカップス」の会員さんが、建物のテナントとして活動されていらっしゃったこと。
少しでも応援できたらなと思いました。
(私もバターカップスの会員ですよ♪)

今回のツアーでも、参加者さんのためにワークショップや、ランチピクニックを受けてくださり、丸一日、楽しめる内容を盛り込むことができました。
みなさま、感謝申し上げます。

早速、会員さんが運営されている「アヴォンリーポスト」へ。

『赤毛のアン』の作者モンゴメリの祖父母は郵便局を営んでおり、モンゴメリはそれを手伝っていました。
その郵便局をイメージした建物です。




ミス・パティ(Tさん)が出迎えてくださいました♪♪




SNSで、中の様子は拝見していましたが、写真で見るのと実際に見るのとでは大違い。
きゃ~これかわいい~~~きゃ~~~。

みなさん夢中です。








あんまり全部載せてしまうと実際に訪れる楽しみがなくなってしまうのでこのくらいで(笑)

私のアンの著書も、販売いただいております<m(__)m>

午後にこちらでお手紙ワークショップを予定していました。
まずはオリジナルグッズを購入するなどして楽しく過ごしたあとは、アンの家グリーン・ゲイブルズや、ダイアナの家へ。




この白いデイジーが園内の咲き誇っていて、とてもきれいです。ルピナスも咲いてましたよ。
まるでプリンス・エドワード島にいるかのよう。










このあと、仙台の「赤毛のアンの読書クラブ」の荒井さんが、輪読会を企画してくださいましたので、輪読会へ向かいます。

会場の「カフェドデュフラン」も、バターカップスの会員さんが運営されています。
アンの本棚と題し、たくさんのアン関連本がずら~っと並んでいて楽しいです。購入できる本もありますよ。





私の著書コーナーを作ってくださいました(;_:) うるうる、感激です。




カナディアンワールドが、有料のテーマパークだった時のオリジナル人形。
私はテーマパーク全盛期にはプリンス・エドワード島で暮らしていたので、結局、来れないまま、パークは閉園してしまいました・・・。

この人形も欲しかった。
フリマサイトにもなかなか出てこず、出ても高価で手が出ません。

閉園後、しばらく公園となっていましたが、建物の老朽化で取り壊しが決まりましたが、有志の方が声をあげ、維持管理されています。
その有志グループに、バターカップスの会員さんが加わられたのです。
心強いですね(^_-)-☆




輪読会の様子。
順番に、声を出して読み進めると、黙読するのとは違う発見や感動があります。

ランチピクニックへ続く。


さて、浜松でのお茶会のお知らせです。
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2026年3月18日水曜日

6/19~21 カナディアンワールドツアー

 6月19日(金)~21日(日) 二泊三日で、カナディアンワールドツアーを企画しました!!
私が同行解説します。

ご一緒に赤毛のアンの世界を満喫しませんか?

カナディアンワールドにたっぷり6時間滞在!
奥田実紀さんと行く『赤毛のアン』のカナディアンワールドと札幌 3日間



『赤毛のアン』の島で暮らし、関連著書も多数出版している私・奥田実紀が同行解説するスペシャルツアーです。

カナディアンワールドを丸一日満喫!

奥田実紀のお茶会(お茶とお菓子付き)と当ツアーオリジナルのピクニックランチがついています。

赤毛のアンのファンクラブメンバーが企画するワークショップにもぜひご参加ください。

また、札幌では歴史的な建物である豊平館、時計台を見学。

最終日はフリータイム。みなさまのお好きなスポットでお楽しみください。

おかげさまで4/12時点で、最少催行人数に達しましたので、催行決定となりました~!(^^)!
押さえているツインルームが残っていますので、お申込み可能です。
ツイン以外でも、お部屋を探していただけますので、ご希望の方はお申込みをお願いいたします<m(__)m> ⇒こちらから

画面上で不具合がありましたら、お電話でお問合せしてみてください。

申込締切は4月29日です。







出発日

2026年 6月19日(金) <2泊3日> 新千歳空港集合・札幌解散


旅行代金

2名1室利用 おひとりさま 98,800円 

1名1室利用 おひとりさま 104,800円

※新千歳空港集合・札幌市内(ホテル)解散

*新千歳空港までの往復航空券も一緒に頼みたい場合、承れるそうですので、メゾンカルチャーネットワークさんへお問い合わせください。

※3名1室利用は承れません。

※相部屋を承りますが、他に同性のご希望がない場合は、1名1室代金を申し受けます。

※サービス料・消費税込

※未就学児のご参加は承れません。






スケジュール

【1日目】

午前11:00 新千歳空港ご集合 🚌 札幌 豊平館 「喫茶室ハルニレ」でカレーランチ(紅茶・コーヒー付き)・・・◎豊平館 自由見学・・・〇札幌市役所展望回廊 ・・・◎札幌時計台 🚌 芦別(17:30ごろ着) 夕食:ホテル「炭鉱レストラン」にて洋食コース 芦別〔泊〕

食事 昼:豊平館カフェ 夕:ホテル  

交通 🚌:専用マイクロバス  観光マーク ◎:入場 〇:下車


【2日目】

ホテル(9:45) 🚌 ◎カナディアンワールド (約6時間滞在) ※ガイドのご案内あり

昼食:園内にでオリジナルピクニックランチ 13:30~ テラノーヴァでオルゴール演奏 14:15~ 「奥田実紀さんのお茶会」 カナディアンワールド 出発(16:00ごろ)🚌 札幌(18:30ごろ着) 夕食:自由食 札幌〔泊〕

食事 朝:ホテル(ビュッフェ) 昼:ピクニックランチ 夕:ー  

交通 🚌:専用マイクロバス  観光マーク ◎:入場 〇:下車


【3日目】

ホテルにて解散となります。チェックアウトは11時。

食事 朝:ホテル(ビュッフェ) 


【利用ホテル】

芦別スターライトホテル

2名1室利用=スタンダードツイン(25㎡)

1名1室利用=コンパクトダブルまたはツイン(17㎡)


ホテルグレイスリー札幌

2名1室利用=スダンダードツイン(22㎡)

1名1室利用=スタンダードダブル(15㎡)


旅行条件

■食事=朝食2回 昼食2回 夕食1回

■最少催行人員=9名さま

■受付=1名様から

■宿泊=芦別:芦別スターライトホテル 札幌:ホテルグレイスリー札幌

■添乗員=同行なし  1日目 新千歳から2日目 札幌市内ホテル着まで奥田実紀さんが同行します。

■貸切バス会社=TKB観光バスまたは北海道エリアバス会社


※食物アレルギーがある場合は、「食物アレルギー事前お伺いシート」をご記入いただき、メール(s1-tabi@7cn.7andi.co.jp)で送信してください。

「食物アレルギー事前お伺いシート」はこちらからダウンロードしていただけます。「食物アレルギー事前お伺いシート」

※クリックしていただくと、すぐにダウンロードされます。予めご了承ください。

※ご要望に添えない場合もございます。予めご了承ください。

※上記日程は気象条件、道路状況、交通機関、官公署の要請その他、当社の関与し得ない事由が生じた場合や運送機関及び見学施設等のサービス提供が困難と判断された場合は、行程の変更やツアーを中止させていただく場合がございます。

※集合時間・場所・出発時間について:ご旅行出発前にお送りする確定書面(最終日程表)でご案内します。

※当プランは「国内募集型企画旅行」として承ります。

※弊社の「国内募集型企画旅行条件書」はこちらをご参照ください。

※写真はすべてイメージとなり、お料理は一例です。