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2026年8月16日日曜日

和のアフタヌーンティー@京都

 1月に行った京都の備忘録。
前回は「京都国際マンガミュージアム」のことを書きました。
その続きです。

「文学フリマ」の前日から京都入りし、恒例の(?)アフタヌーンティー。
昼食代わりにアフタヌーンティーをと思って、旅行の時はアフタヌーンティーを探します。

ここは、以前から行きたいと思っていても、予約が取れないお店でしたが、今回は運よく予約ができました(^O^)/

「がんこ高瀬川」さん。
和のアフタヌーンティーです。
ばりばりの洋は、体がきつくなってきたので、和のアフタヌーンティーはありがたい。
京都らしいですし。



歴史のあるお店です。


































8月、9月は猛暑のため、お茶会をお休みいたします<m(__)m>
ただ、9月13日(日)大阪で開催の「文学フリマ大阪14」というイベントに出店いたします!

出店名: 奥田実紀の児童文学ワールド
  ブース: く(ひらがなの「く」)-39〜40

2026年9月13日(日)
時間 12:00〜17:00(最終入場16:55)
入場料 無料
会場 インテックス大阪 2号館
大阪メトロ中央線「コスモスクエア駅」から徒歩約9分
大阪メトロニュートラム「トレードセンター前駅」から徒歩約8分
大阪メトロニュートラム「中ふ頭駅」から徒歩約5分

入場無料・来場にあたっての事前予約は不要です。
作り手が「自らが《文学》と信じるもの」を自らの手で販売する、文学作品展示即売会です。アマチュアからプロまでいろいろな方々に出会えます♪
ぜひお越しくださいね。
お支払いは現金のみとなります<m(__)m>


★くまのプーさんのお茶会@浜松
10月28日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

★エリザベス二世女王のお茶会@浜松
11月25日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

浜松の参加費は2,800円(お茶とお菓子付き)です。


静岡市のヴォーリズ建築の洋館「ミス・カニンハム」さんでもお茶会を開催させていただきます。
★ロマノフ王朝のお茶会      
11月19日(木)13:30~15:00 
参加費:3,000円(お茶とお菓子付き)


お申込み・お問い合わせはこちらからどうぞ(goole form) 。
返信はパソコンのフリーアドレスになります。受信拒否設定されていると返信メールが届かないので、数日たっても返信がない場合はお手数ですが設定を変更されるなど、お客様のほうで対処お願いします。

こちらからメールをしないということはございません。
私の返信がブロックされる例が多発しています。こちらでは対処のしようがありませんので、ご自身の設定を確認お願いします。
ご自身のメールアドレスの入力ミス(打ち間違い)も過去ございました。再度フォームから入力をしてみていただくのも一案です。


これまで出版していただいた本がどんどん絶版になっています。
原料高で増刷もないとのことです。新品でまだ購入できる本をまとめてあります。
サインもいたしますのでご希望の方は ↑ からご連絡くださいね。


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2026年8月8日土曜日

京都マンガミュージアム

8月9日 長崎原爆の日

ものすごく時期はずれですが(^▽^;)
今年の1月に、一泊二日で京都に行った時の備忘録です。

目的は「文学フリマ」というイベントでした。
全国でこの文学フリマは開催されていて、商業出版している人でも出店できると知って、どのような感じか、見に行こうと思いました。

同人誌即売会のようなものですが”文学”という名前がついているので、出店者がこれは文学だ、と思うものを販売しています。
自分の創作作品を主体にしているのが、大きな特徴かなと思います。

商業出版している作家さんが、このイベント用に出している本もあるようですしご本人が会場にいらっしゃったりも。

実際に行ってみて、全体的に若い世代が多かったように思いますが、いろいろなジャンルで、いろいろな作品が出ていて、とてもおもしろかった。

そんなわけで、9月13日(日)大阪で開催の「文学フリマ大阪14」に私、出店することにしました♪♪

出店名: 奥田実紀の児童文学ワールド
  ブース: く(ひらがな)-39〜40

2026年9月13日(日)
時間 12:00〜17:00(最終入場16:55)
入場料 無料
会場 インテックス大阪 2号館
大阪メトロ中央線「コスモスクエア駅」から徒歩約9分
大阪メトロニュートラム「トレードセンター前駅」から徒歩約8分
大阪メトロニュートラム「中ふ頭駅」から徒歩約5分

入場無料・来場にあたっての事前予約は不要です。
作り手が「自らが《文学》と信じるもの」を自らの手で販売する、文学作品展示即売会です。アマチュアからプロまでいろいろな方々に出会えます♪
ぜひお越しくださいね。


せっかく京都に行くので、一泊して、翌日は行ってみたかった「京都国際マンガミュージアム」を訪ねました。

開館前に着きましたが、すでに開館待ちの列ができていました。




1869年に開校し、1995年に閉校した龍池小学校を、解体・再生修理をして京都国際マンガミュージアムとして開館したのは2008年。
新しい施設だと思っていましたが、かれこれ20年近くになるんですね・・・

写真左側のベージュの建物が小学校だった建物。
明治にはモダンな建物だったことでしょう。
当時の学校の入口は反対側(北側)にあったそうですよ。




館内には大きな火の鳥のオブジェ。
入場料を払って入館すれば、館内にある漫画は読み放題。企画展もやっています。
食事の場所はないのでお昼は一旦外に出て食べました。




こちらは年代別に並んでいる棚。天井まで続く本棚って、憧れました(今も)。
もちろん、ここだけに収まりきらないので、マンガは館内に散らばっています。
自分の読みたい漫画がどこにあるか、探すだけで大変(^▽^;)

いざ入ってみると、自分が何を読みたいのかわかんなくなっちゃいます。
ある程度あたりをつけていくか、偶然の出会いを楽しむか・・・・

私は小学校高学年から少女マンガで育ったので(りぼん、なかよし、少女コミック、マーガレットを購読していました)、そのころの懐かしい作品を見つけると手に取って眺めてしまい、このままではあっという間に日が暮れてしまう・・・




こちら、寝そべって読めるスペース。
図書館の子どもコーナーみたいなものかな。




本館の階段は昭和4年当時の趣のまま保存されているそうです。
ここ、とてもいい雰囲気で好き。




こんなふうに、廊下という廊下に、ずら~~~っとマンガが。
椅子も置いてあるので、好きな場所で好きなだけ読めます。
マンガ好きには天国ですね。




ここは校長室。
歴史を伝える部屋もしっかり残してあります。




ここは館長室。荒俣宏さんが館長なんですね。
この部屋はもともとは貴賓室だったそうです。応接室とは別に貴賓室がある学校は珍しかったみたい。



イベント等でマンガミュージアムに来館されたマンガ家さんに、その手をそのままかたどった石膏手型を残していってもらっているそうです。
その数、100以上!漫画家の手型だなんてなかなか趣深い。
写真は、ちばてつやさんの手型。

京都らしく、漫画家が描いた舞妓さんの絵が飾られていたり、紙芝居実演もやっていました。
私の小さい頃、自転車押してやってくる紙芝居って、近くに来なかったんです。
せんべい食べながら聞いた記憶もなくて。
でも紙芝居自体は大好き。

この時開催されていた企画展は、偶然ですが、私の大好きな田村セツコさんでした!
セツコさんと行く栃木日帰りバスツアーに参加させていただき、じかにお話ししてサインをいただいたことは忘れられません!
2009年のことですから、7年前ですね。
その時の日記はこちら。

去年、仙台に帰った時、百貨店でセツコさんの絵の販売会に、これまた偶然、行き当たりました。欲しかったなぁ。

おばあちゃんになってもなお、現役で仕事をされ、かわいいスタイルを変えないセツコさん。憧れです。

浜松にもほしい、マンガミュージアム。
開館と同時に入って、お昼で抜けた以外は、夕方までここで過ごしました。
でもまだ足りない(笑) 
また行きたいです。

京都旅行の日記はつづきます。

8月、9月は猛暑のため、お茶会をお休みいたします<m(__)m>
ただ、9月13日(日)京都で開催の「文学フリマ」というイベントに出店いたします!

2026年9月13日(日) 12:00〜17:00(最終入場16:55)
会場 インテックス大阪 2号館
大阪メトロ中央線「コスモスクエア駅」から徒歩約9分
大阪メトロニュートラム「トレードセンター前駅」から徒歩約8分
大阪メトロニュートラム「中ふ頭駅」から徒歩約5分

入場無料・来場にあたっての事前予約は不要です。
ぜひお越しくださいね。
お支払いは現金のみとなります<m(__)m>

***10月以降のお茶会案内***

★くまのプーさんのお茶会@浜松
10月28日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

★エリザベス二世女王のお茶会@浜松
11月25日(水) 午前の部 10:30~12:00
          午後の部 13:30~15:00 

浜松の参加費は2,800円(お茶とお菓子付き)です。


静岡市のヴォーリズ建築の洋館「ミス・カニンハム」さんでもお茶会を開催させていただきます。
★ロマノフ王朝のお茶会      
11月19日(木)13:30~15:00 
参加費:3,000円(お茶とお菓子付き)


お申込み・お問い合わせはこちらからどうぞ(goole form) 。
返信はパソコンのフリーアドレスになります。受信拒否設定されていると返信メールが届かないので、数日たっても返信がない場合はお手数ですが設定を変更されるなど、お客様のほうで対処お願いします。

こちらからメールをしないということはございません。
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ご自身のメールアドレスの入力ミス(打ち間違い)も過去ございました。再度フォームから入力をしてみていただくのも一案です。


これまで出版していただいた本がどんどん絶版になっています。
原料高で増刷もないとのことです。新品でまだ購入できる本をまとめてあります。
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2025年12月27日土曜日

2025京都旅④五龍閣&京都タワー

 2025京都旅①半兵衛麩


2025京都旅②京セラ美術館


2025京都旅③ガイドツアーに参加


「重森三玲庭園美術館」は、開放日が限られており、かつ事前予約制のため、これまでうまく組み込むことができませんでした。
今回、行けて本当にうれしい。




重森三玲の庭園は、今年5月に東福寺のを見に行きました。その時の日記はこちら。

ここは自邸の庭です。そこがなんか、あったかいというか、自由というか。
茶室も見せていただきました。三玲独特の趣きに圧倒されました。


このあとカフェ「五龍閣」を訪ねました。
人でごった返す五条通りを歩かなくてはならず、すごいストレス"(-""-)"
混雑を避けてこのお店に行くのは不可能みたい(遠回りすれば別でしょうが・・・)




清水焼窯元を、洋食器・ガイシ・陶歯の製造へと発展させた明治の起業家・三代目松風嘉定の邸宅として1921年に建てられたもの。




こちらが全体の写真。和洋折衷がおもしろいです。

もともと和館・洋館併設型邸宅の洋館部がここで、設計は有名な武田五一。

一階のアーチ窓のあるところが、カフェのサンルーム部分。




二階へ続く階段。
この吹き抜け階段は三階まで続いているそう。
異次元に行くみたいな気分。かっこいいですよね。
二階にも部屋があり、大人数で予約することも可能だそうです。




カフェになっているため、お客様が途切れず、この写真はちょうどいない時に撮れたもの。
暖炉は当時のままらしい。







サンルーム。鳥のステンドグラスがかわいい。





人がいたので、サンルームの全体写真が撮れず・・・
床のモザイクタイルは、当時のままだそうです。

カフェで休んでいきたかったけれど、新幹線の時刻まで時間の余裕がないため、駅へ急ぎます。

今回は「ずらし旅」という、ホテル付き、体験クーポン付きのプランで来たので、体験クーポンが残っています。
時間がないので、京都タワー入場券とお買い物券がセットになったものを選びました。

京都タワーに上るなんて、高校の修学旅行以来です!!








訪ねた五龍閣が見えました。
天気もよく、眺めもよく、気持ちよく帰宅しました。

何度も京都に来ているけれど、毎回、ぎゅうぎゅうに予定をつめているけれど、まだまだ行きたいところがたくさん(^^;)

混雑しているのが嫌だけれどきっとまた来るだろうな(^-^;


 **地紅茶学会研究発表会にて赤毛のアン・ティーについて発表させていただきます**



***お茶会のお知らせ***

★★2026年1月28日(水) チョコレートのお茶会@浜松

バレンタインが近いのでチョコレートをテーマに、バレンタインデーの由来などをお話します。

午前の部 10:30~12:00 残席あり
午後の部 13:30~15:00 残席わずか

参加費:2,800円
会場:浜松市入野の個人宅 駐車場有 浜松駅からバスでも来れます

★★2026年2月25日(水) ムーミンのお茶会@浜松

フィンランドの作家トーヴェ・ヤンソンのムーミンシリーズをテーマに、ヤンソンの話、フィンランドの話、ムーミンシリーズの魅力など盛りだくさんでお話します。
ムーミンバレーパークで買ってきたオリジナルのお菓子をお出ししたいと思います。

13:30~を予定していますが、ご希望が多ければ午前も開催します。
ご希望をお知らせくださいね。

参加費:2,800円
会場:浜松市入野の個人宅 駐車場有 浜松駅からバスでも来れます


お問い合わせはこちらからどうぞ(goole form) 。返信はパソコンのフリーアドレスになります。受信拒否設定されていると返信メールが届かないので、数日たっても返信がない場合はお手数ですが設定を変更されるなど、お客様のほうで対処お願いします。

こちらからメールをしないということはございません。
携帯メールを使って送られてこられた方への私の返信がブロックされる例が多発しています。こちらでは対処のしようがありませんので、ご自身の設定を確認お願いします。
メールアドレスの入力ミス(打ち間違い)も過去ございました。再度フォームから入力をしてみていただくのも一案です。


これまで出版していただいた本がどんどん絶版になっています。
原料高で増刷もないとのことです。新品でまだ購入できる本をまとめてあります。
サインもいたしますのでご希望の方は ↑ からご連絡くださいね。


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2025年12月23日火曜日

2025京都旅③ガイドツアーに参加

2025京都旅①半兵衛麩


2025京都旅②京セラ美術館


一泊して翌8日(土)。
いよいよ今日から、京都モダン建築祭の始まりです。

この日は有料のガイドツアーを申し込んでいました。

「元成徳中学校見学ツアー」と「京都大学東南アジア地域研究研究室図書館ツアー」の2つです。
参加費がこのくらいだと複数のツアーに気兼ねなく参加できるので、ありがたいです。
大丸ヴィラのツアー代はこの3倍。落選したあと冷静になって、落選してよかったかもと思っちゃいました(^^;)







フランク・ロイド・ライトの影響を受け、1931年に建てられた市立学校です(もともと、成徳小学校として建てられた)。
京都の小学校は、町衆が自分たちで出資して設立したんだそう。
国の学制に吸収されるまで、学校の先生の給料も自分たちで支払った。地域がつくった学校なので地域性も出ているということ。





ドアや窓の上部の、アーチ状になっているデザインが、私のツボにはまるんですよねー。
これだけ凝ったデザイン、お金がかかったと思います。






同じ建物を現在作るのは難しいといわれているほど、贅沢な材料が用いられたとのこと。

閉校後の現在は地域の交流の場として使われているとのことです。

お昼からのツアーに向かうため、バスで京都大学へ向かいました。





時間があったので、建築祭パスポートで見学できる「尊攘堂」を見学しました。



名前の通り、尊王攘夷運動にかかわり倒れた志士をまつるために建てられたもの。
そもそもは吉田松陰が建立を考えていたものの果たせず亡くなり、門人が1887年に自邸内に記念堂を建造。
1900年に京都大学に吉田松陰関連資料とともに寄贈され、1903年、この地にあらたに建立されたのがこの建物です。国の登録有形文化財。


蔵のように見えますが、横から見ると教会のようにも見える不思議な建物です。

松陰関連資料は図書館へ。
ここには大学構内で見つかった埋蔵文化財の保存・展示に活用されているそうで、その一部を見ることができました。


京都大学って、とんでもなく広いんですねー。
ツアー集合場所(稲盛財団記念館)まで歩いて15分くらいかかりました。

お目当ての建物は、京都市内で最古級のレンガ建築で、もともとは京都織物本社棟だったもの。明治中期の竣工。

現在は京都大学東南アジア地域研究研究所の図書館として使われています。
通常非公開で、外からはその様子が見えないということで、ツアーで見せてもらえてうれしかったです。








赤レンガも私のツボ。
美しい建物を残してくれてありがとうという気持ちです。

14時から、近くの「重森三玲庭園美術館」を予約していたので、そこへ向かう途中、ツボにはまるお店を見つけたので、そこでお昼をいただきました。

武家屋敷のような、重厚な門構えで、ここは何?と覗いてしまいましたよ。






「西尾八つ橋の里」

気になるのはお値段ですが(;^ω^) 
おそば中心でお高くなかったので入ってみることにしました。

HPによると、この建物は1919年、東洋レーヨンなどの要職を歴任された財界人で、京都法政学校(立命館大学の前身)設立に尽力された学識者でもあった 河原林檉一郎氏の邸宅として建てられたのだそうです。

後に東芝産業の所有となり、主に役員専用の保養所として利用されていたのを本家西尾八ッ橋が購入。
 2013年、床下の基礎から全面改修・復元を行い「お食事処・甘味処 西尾八ッ橋の里」として公開したのだそうです。

2012年、「京都市民が選ぶ 京都の財産として残したい京都を彩る建物や庭園」に指定されたとのこと。

そんな場所をぶらっと歩いていて見つけられたのはラッキーでした♪



ここを入っていきます。お庭も素晴らしそうな予感。



一角に資料館がありましたよ。
ここは洋室ですね。接待用として作られたのでしょうか。それとも書斎?



外から見ると石造りになっていて、洋室だということがわかりますね。





数寄屋風書院造りとのことで、庭を囲むように部屋が配され、大きな窓から庭園が眺められます。

庭には建築以前から自生していたと思われる樹齢百五十年を超える椋の大木や、新たに本家西尾八ッ橋が八ッ橋の由来として再現した「かきつばたの池」などがあるそうです。




軽く、茶そば(天ぷらつき)をいただきました。
八つ橋の里の飲食店だからでしょう、八つ橋がついていましたよ。
ゆったりできる空間でした。

(つづく)

 **地紅茶学会研究発表会にて赤毛のアン・ティーについて発表させていただきます**



***お茶会のお知らせ***

★★2026年1月28日(水) チョコレートのお茶会@浜松

バレンタインが近いのでチョコレートをテーマに、バレンタインデーの由来などをお話します。

午前の部 10:30~12:00 残席あり
午後の部 13:30~15:00 残席わずか

参加費:2,800円
会場:浜松市入野の個人宅 駐車場有 浜松駅からバスでも来れます

★★2026年2月25日(水) ムーミンのお茶会@浜松

フィンランドの作家トーヴェ・ヤンソンのムーミンシリーズをテーマに、ヤンソンの話、フィンランドの話、ムーミンシリーズの魅力など盛りだくさんでお話します。
ムーミンバレーパークで買ってきたオリジナルのお菓子をお出ししたいと思います。

13:30~を予定していますが、ご希望が多ければ午前も開催します。
ご希望をお知らせくださいね。

参加費:2,800円
会場:浜松市入野の個人宅 駐車場有 浜松駅からバスでも来れます


お問い合わせはこちらからどうぞ(goole form) 。返信はパソコンのフリーアドレスになります。受信拒否設定されていると返信メールが届かないので、数日たっても返信がない場合はお手数ですが設定を変更されるなど、お客様のほうで対処お願いします。

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携帯メールを使って送られてこられた方への私の返信がブロックされる例が多発しています。こちらでは対処のしようがありませんので、ご自身の設定を確認お願いします。
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